インベスターP

第二の東芝⁉

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東芝の次には、郵便局も⁉

こわくない⁉

こわない

怖くないですか最近

こんなん

アナタはもう見ましたか?

産経新聞

日本郵政が平成29年3月期連結決算で、27年に買収したオーストラリアの物流大手トール・ホールディングスにからむ巨額の減損損失を計上する方向で検討していることが20日、わかった。

減損処理の規模は3千億~4千億円程度とみられ、最終利益は3,200億円の予想から赤字に転落する恐れもある。

来週開催予定の取締役会で決定し、3月期業績予想を修正する見通しだ。

日本郵政は27年5月、グループの日本郵便を含めた国際物流の強化などを目的に、トールを約6,200億円で買収した。

企業買収に伴い、計上する必要がある買収価格と買収先の純資産の差額(のれん代)は、昨年末で約3,860億円にのぼり、ほぼ全額を処理する方向だ。

日本郵政は約20年かけてのれん代を償却する予定だった。

だが、資源価格の下落などから豪州の景気が鈍化。トールの業績も悪化し、買収当初の事業計画が達成できない状況に陥った。

企業価値が大幅に低下したことから資産価値を低く見直し、のれん代を減損処理する検討に入った。

日本郵政の長門正貢社長は「買収のタイミングが悪かったかもしれない。」

豪州は資源国だが、トールは資源安で苦戦している」と“失敗”を認めていた

上場から1年半足らずの日本郵政は、今回の減損処理により事業計画の見直しが必要となる恐れがある

与党関係者は「負債をスリム化し、第二の東芝となることを避けるべきだ」と述べた。

マジかぁ!

買収のタイミングが

悪かったかもしれない

ち~ん

タイミングって!

確かにタイミングは大事なりよ

 

やはりこれからはAIの時代なんだろうね!

実際にAIでのファンドトレードも成功しているみたいだし。

最近!なんだか運営能力というか経営力の低下が、やけに目に付くような・・・

能力の高い人材はいるのだろうけど

企業のクダラナイ内部争いというか

生産性の無い もう枯果てている そんな

オッサンが過去の栄光なのか

STOP・ブレーキなのだよ。

日本の企業には、マダマダ マダガスカルW

いるのだろうかしら⁉

いつまでいるの?

お口がお上手で、自分の保身と利権を求め食い散らかして豚になる

そのエネルギーは外に向けて欲しいものです

ちゃんと生産をして欲しいものです。

利益を奪い合うだけ!

グルグルと自分の周りに回し合うだけそんなんじゃ 

やはり衰退していくのはあたりまえですわねっ

と、上の記事とは関係ないのだけれど

読んでいたら勝手に

イメージがでてきてしまったし・・・

AIの時代とも書いてみましたが!

もちろん

怖いリスクもあるのでしょうが

新しい時代の変革の中で今まさに

生活をしているのでしょうね

ただ単に恐怖ばかりが先行するだけではなく!

進化

も受け入れ求めていかなければいけないとも思います。

発明による便利さ

これには当然リスクもセットでやってくるのでしょうが

世の中に誕生してしまった発明

自然・動物・発明

うまく共存していくことが大切なのでしょうね。

『AI』

全分野とはまだいかないのでしょうが、人間よりも優れているヵ所はすでに立証されていますね

人口増加・高齢化 様々なテーマに対する

問題の改善案は!

やはりAI便りというのがリアルですからね

『人間がより

クリエイティブに進化していく』

これが時代に求められる人間のテーマ

なのではないでしょうか。

信じるか信じないかは

アナタ

次第ですW

Berry

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