独りよがりな『つぶやき』

6つの「た」に気をつけろ⁉

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失言

トーク力

優秀な能力があったとしても

トーク力が求めれれる

必要な時代なのでしょうね!

発言時には『6つの〚た〛に気を付けろ』

 

・立場をわきまえよ

・正しいと思ってることを言うとき

・多人数の前で話すとき

・旅先で笑いを取ろうとしたら舌が滑る

・他人の批判

・たとえ話は非常に危険

 

優秀だけどトーク力が無い!

ずば抜けた能力で精査能力や改善力に対する思案が素晴らしいが

とかく

人前での発言能力や説明力が不得意でヘタ。

トーク力はあるけど優秀ではない!

どこかで聞いたことのあるような台詞だが説明力や魅力あふれる発言が得意だが

しかり

自己の思考能力は乏しい。

どちらを選べば良いのだろうか⁉

頭と体がコラボし合えば良いのでは⁉

フュージョンかなW

個の力を発揮する!

本来ならば

とてつもない能力でズバ抜けた才能を発揮

暴言や失言が現在の時代に特化したものではなく

昔から 否 昔の時代の方が多かったのだろう・・・

暴言や失言を差し引いても余りある優秀な能力やカリスマ性

きっと、いまの時代では言葉に

をのせた言葉使い

本音とタテマエの使い分け

全体の内容が重視されないというか、言葉の剥ぎ取りによる話題作り

ブログで言えば! H1とH2

「話は最後まで聞きなさい」

という言葉を再認識すべきか

「無駄の無い、報告!」

結論から意識すべきか

もともと論でいくと、

察する気持ち

これが日本人気質にあったのだろうけど

言わなきゃ解らないという文化には

まだ未熟なのだろうね。

とりま

一語一句間違わないようにとかではなくても

状況や立場がある発言には心という気持ちを意識してもらいたい

『東北でよかった』

これは完全なる失言であり

心無い言葉と受け取れました

とても残念な人なのですね。

Berry

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