独りよがりな『つぶやき』

猛獣使い

投稿日:

アナタはナニ使い⁉

わたしは 亀!ヘビ!ソーセージ!

そうっ 黒くて長いヘビ使い(骨なし)

まさに骨なしにしてアゲルわ W

世の中には様々な生き物がいますね

野生のものから飼いならされたモノまで

根気よく・あきらめないで

愛情を持って接する

アメと鞭を使い分ける

ご褒美をア・ゲ・ル

さぁーて今回はどのように

調理してアゲヨウカシラ・・・

いやぁーー今日は笑った

ワロタ

腹がイタイW

猛獣使い

なのですね

珍獣⁉

これは珍しい生き物ですねぇ

いやぁ先生なら飛びつくレア珍種

なのでせぅ

人間は本当に驚くとフリーズする!

声なんて出ない!

と 言いますが

本当なのですね

時も止まる勢いでしたもの

笑ってはいけない!

うん 笑ってはいけない状態

もう完全アウト!タイキック

これは酷ですなぁ~

笑ってはいけないとは⁉

笑ってはいけないのだから=オモシロイ

ということですね

人間性を疑う!

うん 自分の人間性を疑う

性格わるいなぁーー

いやぁーー久々の本気笑い

タイムラグって奴ね こ奴は

じわじわ湧いてきましたのよね

まさに ジュンジュワ~

笑ってしまった自分が滑稽に

でも それでも止まらない 笑いが

止まるどころか強化されていく・・・

妄想が止まらない 膨らみ続ける妄想

とまらない もう 止まらない

性格悪い! もういいです 悪くても

とまりマテンW

相棒の亀山くんブービーに説明

全然伝わらない!

むしろドン引きW

ヤバイ

止まらない妄想が・・・

噂には少し聞いていたが、まさかココマデとは

凄い性能だぁ これが連邦のモビルスーツ

猛獣使いさん

素晴らしいですな 敬服とリスペクト

あぁーん 猛獣使いさん素敵ぃ

 

普通の人間を教育し

ちょっぴり優秀に

するくらいが一番望ましい

と言うロジックを良く聞きますが!

ほんと普通と言っても 難しく大変な

もんなんですよねぇ

ましてや粗削りな野生や猛獣となると

大変さが目に浮かびます。

笑ってしまった事に対し

ここで謝罪をいたします

どうもごちそうさまでしたW

お釈迦様と悪口男

あるところに、お釈迦様が多くの
人たちから尊敬される姿を見て、
ひがんでいる男がいました。
「どうして、あんな男が
みんなの尊敬を集めるのだ。
いまいましい」
男はそう言いながら、
お釈迦様をギャフンと言わせる
ための作戦を練っていました。
ある日、その男は、
お釈迦様が毎日、同じ道のりを
散歩に出かけていることを
知りました。
そこで、男は
散歩のルートで待ち伏せして、
群集の中で口汚くお釈迦さまを
ののしってやることにしました。
「お釈迦の野郎、きっと、
おれに悪口を言われたら、
汚い言葉で言い返してくるだろう。
その様子を人々が見たら、
あいつの人気なんて、
アッという間に崩れるに違いない」
そして、その日が来ました。
男は、 お釈迦さまの前に
立ちはだかって、
ひどい言葉を投げかけます。
お釈迦さまは、ただ黙って、
その男の言葉を聞いておられました。
弟子たちはくやしい気持ちで、
「あんなひどいことを言わせておいて いいのですか?」
とお釈迦さまにたずねました。
それでも、お釈迦さまは
一言も言い返すことなく、
黙ってその男の
悪態を聞いていました。
男は、一方的に お釈迦さまの悪口を
言い続けて疲れたのか、しばらく後、
その場にへたりこんでしまいました。
どんな悪口を言っても、
お釈迦さまは一言も
言い返さないので、なんだか
虚しくなってしまったのです。
その様子を見て、お釈迦さまは、
静かにその男にたずねました。
「もし他人に贈り物をしようとして、
その相手が受け取らなかった時、
その贈り物は
一体誰のものだろうか」
こう聞かれた男は、
突っぱねるように言いました。
「そりゃ、言うまでもない。
相手が受け取らなかったら
贈ろうとした者のものだろう。
わかりきったことを聞くな」
男はそう答えてからすぐに、
「あっ」 と気づきました。
お釈迦さまは
静かにこう続けられました。
「そうだよ。今、あなたは
私のことをひどくののしった。
でも、私はその ののしりを
少しも受け取らなかった。
だから、あなたが言ったことは
すべてあなたが
受け取ることに なるんだよ」

これはなんて素敵な話なんでしょうねっ
笑いこけている私をみて相棒が
送ってくれたのがこの文章でした

心が清められる気持ちです

ありがとう相棒 きっと私はとてつもない滑稽な生き物に見えたことでしょうW

ちっ!

 

そして猛獣使いさん 負けるな

こころは いつも 清らかに なのですね

Berry

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